身体の事

身体の事を知る。それが必要なのではないか? 身体のしくみを単体と全体とで考えていく必要があると思います。 指先の末端、身体の中心からの動きという相対するものに目を向けるのが必要かと思います。 捻じりでつなげる。まわして繋・・・

成果ははやくでないとダメ?

成果。最近はとにかく早くでないとダメだという感じになってきている。石の上にも三年とか、そんな我慢比べができなくなってきている。 とにかく早くという価値観がある。 しかし、この考え方は努力とかを必要としている。要はないもの・・・

どっち?

怠け者?働き者? なんかだるくて疲れる感じがすると、怠け者になるよね。働き者の感覚って、動かないのが嫌というか、なにもやらないとつまらないって感覚なのではないか?と思う。

イコールでもアクセスしやすいところ

意識、精神、身体には相通じるところがある。それならどこが一番アクセスしやすいか?を考えてみてはどうだろうか?

戦いは、おこっている。

戦いは一つだけ起こっているわけではない。いろんな戦いが同時に起こっている。

味覚

中に行く方法と、外に行く方法を考えないといけない。 筋肉は屈筋は中へ、伸筋は外へいく感じがある。 味覚も中に入っていく。

所作

所作、型は茶道、花道、武道とかに存在する。 その型は、いろいろなものに対応できるようになっている。

重さはホントにかわらない?

重心のおもしろさ。 山の荷物の梱包はどうやったらいいのか? 同じ重さでも梱包の仕方の違いで重さが変わる。 なんで変わるのか? 実際には変わってないけど、軽く感じたり重く感じたりしているだけだけど、それってとっても大切な事・・・

なぜか変わるんですよね。

空間を作る時に物理的な変化をつくる事ができるけど、形的に三角とか四角になる。 物を手に握っているだけで強くなれる。 身体に変化がおこる。

意識は

自在に空間をつくれるみたい。 味変とかもできるみたい。

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