はじめまして

はじめまして、院長の齋藤と申します。
自己紹介をさせてもらいますね。生い立ちを少しお話いたします。
私は怪我の多い子供でした。
公園で遊んでいて、図べり台から転落して右の前腕コーレス骨折。
自転車に乗っていて、トラックにひかれて右足の大腿骨骨折。
工事現場で遊んでいて、左足指の骨折。
私は愛媛県の田舎で幼稚園から中3まで暮らしました。
愛媛県はとっても自然の豊かなところでした。みかんが有名ですし、お魚もおいしいです。
田舎ですから、川、海、山、広い空地、公園、田んぼ等遊びたい放題でした。

基本的に元気な活発な子供でしたが、でも呼吸器が弱く小児ぜんそくや病気にかかると寝込んでしまうところがありました。
母親は私にぜんそくがあったので、水泳教室に通わせました。
水泳や運動をよくしたので、体力がついてきて、だんだん、ぜんそくも良くなってきたことを覚えています。
でも、いまでも冬の空気の乾燥した時など、喉の調子が悪い時が悪くなる時があります。
まだまだ、克服してないかもです。
