関節のイメージ

関節は壊れやすいと思う。関節という完成された硬いものを想像するとぶつかり合ってしまう感じがして、壊れやすく感じてしまう。関節が壊れにくくするイメージってどんなだか考えてみたい。

感覚系の時代?

身体の内蔵されている命令系統は書き換えが起らない限り変わらない。命令系統が変わらないと、基本的に変化はない。 命令系統は純然とした上から下に流れる川の水のように脳から身体の各部に行き渡るようになっている。これは変えようが・・・

体操教室の感想

体操の感想、楽しかったって言ってもらえた。笑えたって言っていた。なかなかないよって誉めてももらえた。 僕がはじめた体操教室は、やってみて面白さを体験してもらう事を大切にしている。面白さの共有が僕の目的といってもいい。当日・・・

体操教室

体操教室を今年から開催することにした。結局、自分だけが持っている情報にするのにはもったいない気がしたし、話をきいてもらって、体操の体験をしてほしいと思ったからであるけど、ホントのところは、私自身が話したくてウズウズしてい・・・

運命

球でレールと作って重さを流す。汽車がレールに乗って走っていく感じである。 運命論で考えると、レールの先は決まっている。 生まれたからには死ぬ。年を取り、細胞が劣化して衰え病にかかる。でも自由という。完全ではない、完璧では・・・

身体をどう考えるか?

身体的特徴を、かたまりで考えるか、部分で考えるかがある。 連結する考え方と細分化した部分で考えると、より双方の特徴と活かし方が見えてくると思います。

外に流す

レールを作って流す。動きをうまく作って流す。 流すというのがとても大切である。 流れる時に大切なのは、重さ、重力をうまくつかうという事である。 流れも内に流れるのと、外に流れるのがある。 内に流れるのは、防御することもで・・・

エネルギー

エネルギーは高き所から低き所へながれる。多いところから、少ないところへ流れる。相手の低い、少ないところが狙い目である。基本的には裏と言われるような所となる。

レール

まずはどこに力を流すかである。レールの力、レールの位置。 を考える。日本のレールをイメージするとより分かりやすいかもしれない。力が流れてくるイメージを大切にする。 球がころがるようにイメージする。

疲れないようにするために

疲れないが基本である。疲れない動き方、歩き方、働き方。それを探る。

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