立ち方を考える
たち方を考えてみたい。 立つ。どこに力が加わっているか?力が加わってしかも、動きはどうなっているか? 足底で立つとどうなるか?普通足で立った感じは、膝をつかった前後の動きがでやすくなっている。 膝を中心として前後の動きが・・・
たち方を考えてみたい。 立つ。どこに力が加わっているか?力が加わってしかも、動きはどうなっているか? 足底で立つとどうなるか?普通足で立った感じは、膝をつかった前後の動きがでやすくなっている。 膝を中心として前後の動きが・・・
境界について 物事を分けると境界について考えないといけなくなる。境界として分けた時に、境界線というものを設けて分ける。 武術において分けている時は、動けない時にあたるのではないか? 分けている、分けれているという事は拮抗・・・
胸の動きと仙骨の動きを考えていきたいと思う。 胸と対応している骨はまさか、●●か? 結構とっぴな考えだから、どうなるのか? とりあえず臨床的に考えてみてどうなるか?やってみる。
手の方向性 手はどうやって動くのがいいのだろうか? 物を握ったり、細かい運動をしたり、手はいろいろな働きがある。 手の動きの方向性があるのではないか? 指先端と指の側部が手の方向性を決めているのではないか?と推論する。 ・・・
仙骨とはどういったものか? とっても重要な骨という事は分かる。 なんとなく神聖な感じであるし。 たしかに重要である。 背骨の中心、下を支えている。 では、その仙骨をなくしたらどうだろう? 身体はどうなるのか? 重要なもの・・・
大脳という可能性を支配してしまい、限界をつくってしまう能力の蓋みたいな存在をなくし、身体だけにゆだねるのと、身体にはない能力を、無限の可能性を秘めた大脳に託すのと、方向性は全く逆になるけど、なにかとても親近感を感じてしま・・・
動きの質感の違い 骨を動かす。 筋肉。 特定の動きを強調。 身体の仮想の「つつ」を動かす。 全身の筋肉の協調性を観ていくと、仮想の「つつ」が連動的にはいいような気がする。 特定の物を意識してしまうと、とまる感じがある。 ・・・
中心軸をみつけるために、どうしたらいいか? 考えていた。 中心軸をみつけようとしない。 中心ではなく、周囲から固めていくという発想に切り替えた。 周囲とは、肩甲骨と腸骨である。 肩甲骨の間に中心軸はあり、また、腸骨のなか・・・
身体感覚の中心は線である。 線。 ほそければ細いほど、線には価値があり、難しいけど効果は絶大である。 そんなイメージもあるみたい。 武術的なイメージで考えると、その武術の戦い方で身体の捉え方は違ってくると思う。 新陰流は・・・
中心の感覚とはどんなですか? 身体には右と左があります。僕の感覚ですと、右でも左でもないのが中心なのではないか? と思いました。 分かりやすくいうと5センチぐらい幅のある中心の帯、立体的にはつつ。 それが中心感覚なのでは・・・
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