味覚

中に行く方法と、外に行く方法を考えないといけない。 筋肉は屈筋は中へ、伸筋は外へいく感じがある。 味覚も中に入っていく。

型について

型があるほうが、中に入らなくていいかもしれない。 また末端に力をながしていける。

所作

所作、型は茶道、花道、武道とかに存在する。 その型は、いろいろなものに対応できるようになっている。

自分に力をためる技のポイントは、骨間膜かもしれない。 この膜は、自分にも影響するけど、相手にも影響させれるかもしれない。 上肢では肘の使い方がとても大切だと思う。腕は肘の動きがとても大切だと思います。 書道は肘の動きを極・・・

エネルギーをためる

身体にエネルギーをためる技 身体にエネルギーをためれていると解放する事も可能となる。解放すればすごい力がでる。 相手をぶっとばせるぐらいの力である。

夢をかなえる

夢はどうすれば叶う? 夢をどう考えているかである。 夢のイメージがとっても大切である。 わたしも夢のイメージを変えてみた。 どうなるか? 可能性は壁がなければ、無限大なのかもしれない。 壁は常識とか、恐れとか、である。

空間に漂う感じは、地球に居る限り重力という力に押さえつけられてしまうため味わう事はできない。 武術の居着くというのは、この力をうまく使っているのだろうと思う。 重力は上から下に働く力である。 上にあるものは落ちる。 りん・・・

左右の動き

右左の働きの違いによって身体の動きは調整されていくのかもしれない。 剣は右手が上、左が下でもつ。 右手で上げて、左手で下げるという感じなのかな。 手を合わせると、反射はとてもはやくでるのかもしれない。 右腕が上なのかな?・・・

重さはホントにかわらない?

重心のおもしろさ。 山の荷物の梱包はどうやったらいいのか? 同じ重さでも梱包の仕方の違いで重さが変わる。 なんで変わるのか? 実際には変わってないけど、軽く感じたり重く感じたりしているだけだけど、それってとっても大切な事・・・

なぜか変わるんですよね。

空間を作る時に物理的な変化をつくる事ができるけど、形的に三角とか四角になる。 物を手に握っているだけで強くなれる。 身体に変化がおこる。

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